山下研究室の卒業研究テーマ


[2017年度] [2016年度][2015年度] [2014年度][2013年度] [2012年度][2011年度] [2010年度][2009年度] [2008年度][2007年度] [2006年度][2005年度] [2004年度][2003年度] [2002年度][2001年度] [2000年度][1999年度] [1998年度][1997年度]

□ 2017年度 (平成29年度) (前期)

  1. 北原 健三郎:「音声における感情と特徴パラメータの関係の分析」

□ 2016年度 (平成28年度) 20期生

  1. 石川 智希:「SVMを用いた音声における感情の認識」
  2. 魚田 裕太郎:「音声合成ツールを利用した怒り感情音声の合成」
  3. 坂本 全輝:「楽器の音色と印象との関係の分析」
  4. 向田 和幸:「物理特徴量を用いたCM楽曲に対する商品イメージの自動分類」
  5. 金田 光平:「音声における感情認識のための快-不快の程度の自動推定」

□ 2016年度 (平成28年度) (前期)

  1. Lin Yuhan:「HMM音声合成による感情合成音声の生成と評価」

□ 2015年度 (平成27年度) 19期生

  1. 長谷部 稜:「BGM音楽に対する印象表現の次元推定に関する研究」
  2. 荒牧 輝 :「音情報秘匿技術を用いた位置情報表示アプリケーションの開発」
  3. 太田 貴博:「BGM自動付与のためのループ作曲素材の選択に関する研究」
  4. 笠間 圭将:「音声ドキュメント中に含まれる金額表現の検出」
  5. 竹田 祐紀:「効果音付与のための音素材の分類」
  6. 新留 杏奈:「NMFを用いた音楽に対する混合音分離」
  7. 北條 雄紀:「アナウンサーと一般人話者における基本周波数とパワーの分析」
  8. 村瀬 成美:「聴覚マスキングを用いた可聴域音による情報通信」
  9. 渡邉 結衣:「サポートベクターマシンを使った音声における喜び感情の認識」
  10. 佐藤 史崇:「効果音自動付与のための擬音語類似度分析」

□ 2014年度 (平成26年度) 18期生

  1. 木下 尚宣: 「1/fゆらぎを用いた水道管内における漏水区間の特定」
  2. 松井 あずみ: 「単語共起を用いた音声中の検索語検出における検索ヒット件数の利用」
  3. 大矢 航: 「プロ野球中継における音声パワーに基づいたハイライトシーン抽出の検討」
  4. 北原 宗一朗: 「デジタルコミックにおける効果音の自動挿入に関する検討」
  5. 白石 法丈: 「非可聴域を用いた音による残響下における情報通信の評価」
  6. 辰巳 遼太朗: 「歌詞の類似度に基づいたポピュラー楽曲のサビメドレー生成」
  7. 寺山 千尋: 「周波数マスキングを用いた音による情報通信」
  8. 仲原 奈穂: 「ブースティングを用いた音声における不満感情の認識」
  9. 堀川 洋佑: 「NMFを用いた楽曲に対する混合音分離」
  10. 森本 淳: 「音声における声質と物理パラメータの関係の分析」
  11. 森脇 千佳子: 「スペクトルダイナミックレンジを用いた音声における明瞭性の分析」
  12. 山本 雄登: 「Support Vector Machineを用いた音声における不満感情の認識」

□ 2013年度 (平成25年度) 17期生

  1. 一樂 佳織: 「音声におけるアナウンサーらしさの分析」
  2. 工藤 祐介: 「ベクトル量子化を用いた音声中の検索語検出におけるスコア統合による高精度化」
  3. 早田 憲司: 「人の知覚による楽器音の分類に関する研究」
  4. 岡山 達登: 「多様な声質での歌声合成のための裏声分析」
  5. 小田原 一成: 「共起単語情報を用いた音声中の検索語検出」
  6. 尾松 恵美佳: 「非可聴域を用いた音による情報通信における誤り訂正符号の利用」
  7. 加賀谷 豪: 「音声におけるアニメボイスらしさの分析」
  8. 櫻井 康平: 「雑音・残響の影響による音声の異聴傾向分析」
  9. 永山 凌一郎: 「音声対話システムのためのパラ言語情報の認識」
  10. 西川 将紀: 「非可聴音域を用いた情報通信システムの試作」
  11. 野中 菜奈: 「対話発話文に対するパラ言語情報知覚の分析」
  12. 吉田 匡寿: 「音ログ活用のための会話タイプの自動分類」
  13. 楊 博: 「ベクトル量子化を用いた音声中の検索語検出におけるコートブックサイズの検討」

□ 2012年度 (平成24年度) 16期生

  1. 太田 愛子: 「音声中の検索語検出のための単語共起情報の利用に関する認知的考察」
  2. 熊谷 一騎: 「非可聴域を用いた音による情報通信」
  3. 阪口 祥吾: 「大阪方言における基本周波数パターンの分析と合成」
  4. 田中 貴章: 「雑音環境下における音声の聞き取りやすさの分析」
  5. 沼田 崇弘: 「ブログ生成を目指した音声ログの収録方法と変換」
  6. 安井 恵吾: 「分散マイクロホンシステムにおけるマイクロホン位置補正」
  7. 山中 直也: 「デスボイス歌唱合成のための音響的特徴の分析」

□ 2011年度 (平成23年度) 15期生

  1. 駒井 俊二: 「共起単語の相互情報量を用いた音声検索語検出」
  2. 関岡 慎一郎: 「分散マイクロホンを用いたハンズフリー音声認識システム」
  3. 浅井 元: 「歌声合成のための読み上げ学習音声における韻律の検討」
  4. 大石 真大: 「HMM音声合成のための学習話者データにおける韻律の検討」
  5. 桐村 一弘: 「音ログ活用のためのデータ収録とラベル付け」
  6. 坂本 伊織: 「ベクトル量子化を用いた音声検索語検出における検出候補の統計的判定」
  7. 里田 圭生: 「分散マイクロホンシステムにおけるマイクロホン位置補正に関する研究」
  8. 猿川 果奈子: 「音声の物理特徴量を用いた話者間の声質類似度の自動推定」
  9. 島川 智行: 「Galateaツールキットのための対話ライブラリの構築」
  10. 須原 裕子: 「単音スペクトルに基づくギター演奏に対するコード認識」
  11. 早川 啓太: 「Galateaツールキットを用いた音ログ管理音声対話システムの構築」

□ 2010年度 (平成22年度) 14期生

  1. 岡山 拓斗: 「単語共起情報を用いた音声ドキュメントに対するキーワード検出」
  2. 奥野 雄大: 「音声ログ活用のための表示システムの作成」
  3. 摺木 啓一郎: 「Galatea Toolkitを用いた音声対話システムの評価」
  4. 辻村 祥平: 「音声の物理パラメータに基づいた声質類似度の推定」
  5. 中垣 佑麻: 「基本周波数を利用した音声データラベリングのためのアクセント句境界自動推定」
  6. 中村 龍二: 「読み上げ音声を素片データとして用いる歌声合成」
  7. 藤井 健太: 「分散マイクロホンシステムにおけるマイクロホン位置ずれの分析」
  8. 山中 俊之: 「音声合成システムを利用した歌声合成ツールの作成」

□ 2009年度 (平成21年度) 13期生

  1. 笠井 雄介: 「音声認識された文書表示のための人手による段落分け実験の分析」
  2. 石黒 敬章: 「音声合成のための韻律修正ツールProsEditの改良」
  3. 一谷 紗希: 「楽譜情報を用いた洋楽歌唱データに対する時間情報の自動ラベリング」
  4. 岩谷 斉樹: 「分散マイクロホンを用いた音源位置同定に基づくカメラ制御」
  5. 岡本 壮平: 「分散マイクロホンによる音源位置同定を用いたハンズフリー音声認識」
  6. 岡山 拓也: 「生活における音声ログの閲覧システム」
  7. 奥田 知世: 「自動採譜のためのコード情報を利用した音高認識」
  8. 喜多 太一: 「音声データラベリングにおけるアクセント型自動推定の評価」
  9. 小林 由味: 「分散マイクロホンを用いた防害音下での話者位置推定手法の評価」
  10. 五嶋 翔一: 「能楽ビデオデータに対する混合正規分布モデルを用いた発話区間抽出」
  11. 後藤 哲平: 「HMM音声合成のための話者モデルにおける話者再現性の分析」
  12. 佐藤 義晃: 「実環境における逆フィルタを用いた残響除去」
  13. 敷地 健一: 「STRAIGHTを用いた朗読音声からの歌声への変換」
  14. 中川 有加: 「ビームサーチを用いたメロディに対する自動コード認識」
  15. 西 紀映: 「Galateaツールキットを用いたスケジュール管理音声対話システムの構築」
  16. 松永 徹: 「講演音声に対するワードスポッティングによるキーワード検出」
  17. 山口 雄大: 「HMM音声合成を用いた多様な声質での歌声合成の検討」

□ 2008年度 (平成20年度) 12期生

  1. 白木 克英: 「対話音声合成のための韻律修正ツールの開発」
  2. 高濱 亮: 「多様な合成音声のための韻律修正ツールの利用と評価」
  3. 飯田 宏之: 「分散マイクロホンシステムを用いた実環境下における音声認識」
  4. 池内 大祐: 「STRAIGHTを用いた歌声合成ツールの作成」
  5. 小田 英登: 「STRAIGHTを用いた歌声合成における話者性の変化分析」
  6. 建部 宏太: 「能楽ビデオデータに対する自動タグ付けのための発話速度推定」
  7. 西 隆一郎: 「語学教育支援におけるビデオ教材の区間再生の実現」
  8. 西田 悠二: 「統計的手法に基づく主旋律に対する自動コード判定」
  9. 西村 和也: 「TV会議撮影のための分散マイクロホンシステムを用いたカメラ制御」
  10. 濱口 裕記: 「分散マイクロホンシステムを用いたハンズフリー音声認識のためのクライアント・サーバシステムの構築」
  11. 布川 浩資: 「語学教育支援におけるビデオ教材の区間再生のための音声自動ラベリング」
  12. 三輪 真咲子: 「スペクトルピークの自動選択に基づいた音高認識における最適フレーム長の検討」
  13. 山本 麻実: 「音声発話におけるアクセント型自動推定のための統計的F0モデルの構築」

□ 2007年度 (平成19年度) 11期生

  1. 飯久保 博之: 「ケプストラムの判別分析による特徴抽出に基づいた音高認識」
  2. 岩宮 信一: 「和音遷移確率の統計的学習に基づいた自動和声付け」
  3. 内堀 善彦: 「STRAIGHTに基づいた歌声合成におけるヴィブラートの評価」
  4. 大野 有路: 「統計的手法によるスペクトルピーク選択に基づいた楽曲の音高認識」
  5. 木佐木 雄介: 「発話内容既知の音声データに対するアクセント型自動推定」
  6. 小池 洋平: 「能楽における音声発話に対する話速推定」
  7. 本田 亜紗季: 「Galateaツールキットを利用した対話システムの構築と評価」
  8. 三浦 裕介: 「講演音声の自動要約のための韻律情報の分析」
  9. 宗岡 真雄: 「クライアント・サーバ型音源位置同定システムの構築」
  10. 森津 翔太: 「発声時の基本周波数の調節能力に関する分析」

□ 2006年度 (平成18年度) 10期生

  1. 大石 亮介: 「ケプストラムの線形変換による特徴抽出とSVMを用いた音高認識」
  2. 太田 和孝: 「分散マイクロホンシステムを用いた音源位置同定における性能改善」
  3. 小川 陽介: 「韻律情報を修正することによる多様な合成音声の生成」
  4. 金井 文子: 「ケプストラムの線形変換による特徴抽出に基づいた音高認識」
  5. 木澤 宏: 「Galateaツールキットを用いて構築した音声対話システムの評価」
  6. 鈴木 和博: 「統計的F0モデルに基づく連続音声のアクセント型自動推定」
  7. 高橋 清人: 「能楽ビデオデータのタグ付け支援における音声波形と台詞の自動対応付け」
  8. 寺内 修平: 「スペクトルピークの自動選択に基づいた楽曲の音高認識」
  9. 冨田 雄真: 「Galateaツールキットを用いたHMM音声合成のための話者モデルの構築」
  10. 土居 和義: 「分散マイクロホンシステムを用いた三次元音源位置同定」
  11. 山本 哲也: 「日本人英語学習者の発話特性を考慮した発音自動評定」

□ 2005年度 (平成17年度) 9期生

  1. 安藤 慎也: 「能楽データにおける発話区間と非発話区間の自動分類」
  2. 石井 峻: 「ケプストラムの主成分分析を用いたSVMによる音高認識」
  3. 伊藤 裕幸 : 「ケプストラムの変化量を用いた音高認識における性能改善」
  4. 奥村 元: 「分散マイクロホンを用いた実環境における音源位置同定」
  5. 庄田 茂広: 「Galateaツールキットを用いた対話システムの構築と評価」
  6. 辻 晃佑: 「語学学習者発音自動評定におけるユーザインターフェイスの構築」
  7. 宮沢 智子: 「短区間ピーク周波数推定法を用いた音高認識」
  8. 向井 毅男: 「楽曲における主観的印象と物理的特徴の関係の分析」
  9. 山田 真吾: 「大量データで学習した統計的F0モデルを用いた音声認識」
  10. 渡部 智暁: 「講演音声要約における文境界自動決定のための特徴パラメータの検討」

□ 2004年度 (平成16年度) 8期生

  1. 有本 康充: 「短区間ピーク周波数推定法を用いた音高認識の性能評価」
  2. 岡田 一貴: 「能楽ビデオデータに対するタグ付け支援システムの開発」
  3. 野田 進理: 「日本語学習者発話に対する韻律自動評定手法の評価」
  4. 藤本 篤志: 「ケプストラムの混合正規分布に基づいた音高認識」
  5. 松田 佑介: 「音声対話システム作成におけるGalateaツールキットの利用と有効性の検証」
  6. 森川 裕司: 「日本人英語学習者の発音自動評定における音素間相関の利用」
  7. 堀上 大介: 「スペクトルのスムージングとピーク抽出を用いた音高認識」

□ 2003年度 (平成15年度) 7期生

  1. 井上 淳允: 「韻律情報と言語情報を用いた講演音声における文境界の自動決定」
  2. 大西 優子: 「母語話者における音響スコアを考慮した英語学習者発話の自動評定」
  3. 小橋 修一: 「音声認識における低認識率話者の分析に関する研究」
  4. 阪上 昌平: 「くし形フィルタを用いた楽曲の統計的音高認識」
  5. 中川 隆広: 「VoiceXMLを利用したスケジュール管理音声対話システムの構築」
  6. 南部 真里: 「英語教師評価間の分散を考慮した英語学習者の韻律自動評定手法の評価」
  7. 服部 洋輝: 「擬人化エージェントツールキットを用いた音声対話システム」
  8. 前田 一成: 「ケプストラム領域におけるパターン認識に基づいた音高認識」
  9. 前田 大介: 「音名の出現確率に基づいた楽曲の調性認識」
  10. 脇田 享史: 「音声認識における統計的F0パターンモデルの利用に関する研究」

□ 2002年度 (平成14年度) 6期生

  1. 山際 佳子: 「実演奏による楽曲における音高認識」
  2. 一丸 太一郎: 「話者空間モデルにより音素間相関を表現した音声認識」
  3. 稲垣 貴史: 「くし形フィルタを用いた実楽器による楽曲の音高認識」
  4. 岡本 賢一郎: 「ケプストラムを用いた和音の音高認識」
  5. 篠田 未理: 「汎用学習リモコンに対するニーズ調査と試作」
  6. 城本 純一: 「ワードスポッティングを用いたクイズ解答の自動判定システムの構築」
  7. 竹村 清志: 「ケプストラム分析に基づいて音楽性雑音を除去する音声認識」
  8. 田中 葉子: 「講演音声の要約における音声聴取の影響分析」
  9. 藤江 将希: 「多次元尺度構成法による楽曲の印象表現の次元数分析」
  10. 松村 敏幸: 「擬人化エージェントを持つ音声対話システムの構築」
  11. 宮田 英作: 「韻律情報に注目した英語学習者発声の自動評価」
  12. 守田 直也: 「VoiceXMLを利用した音声対話システムの構築と評価」
  13. 森脇 悠子: 「音高の出現頻度に基づく楽曲の調性認識」
  14. 吉川 妹子: 「日本語学習者音声に対する母語話者による聴取評価の分析」
  15. 吉田 裕哉: 「統計的F0パターンモデルを用いた音声認識」

□ 2001年度 (平成13年度) 5期生

  1. 三輪 雄一朗: 「WWWを利用したマルティメディア語学教育教材の開発」
  2. 川瀬 一平: 「クライアント・サーバ型の音声情報サービスの検討」
  3. 高柳 宜之: 「音声合成のためのクラスタリングに基づいた文節F0パターンの選択」
  4. 辻野 博之: 「英語学習者の文発声における正誤判定」
  5. 福井 勝宏: 「パワースペクトルのピーク抽出による連続和音の音高認識」
  6. 宮原 雄一: 「会議音声データに対する話者ごとの発話自動分割」
  7. 宮山 章子: 「N-best認識スコアを利用した音声認識における候補提示数の決定」
  8. 森本 八寿子: 「確率モデルに基づいた音高認識における実楽器に対する評価」
  9. 山崎 年起: 「実時間音声ワードスポッティングの実現とその応用」
  10. 吉川 知香: 「音素間の相関を用いた音声認識」
  11. 鈴木 聖子: 「談話セグメントタグ付与における音声聴取が与える影響について」
  12. 三上 貴由: 「講演音声の自動要約における韻律情報の利用」
  13. 加藤 圭介: 「単語間のピッチ変化率を用いた英語学習者音声の韻律評価」
  14. 塩野 友也: 「F0とΔF0を用いた音声合成のイントネーションパターンの評価」
  15. 峰岸 裕介: 「スペクトルテンプレートを用いたギター音に対する音高認識」

□ 2000年度 (平成12年度) 4期生

  1. 青山 寛子: 「音声対話に対する談話セグメントタグ付与に関する研究」
  2. 浅倉 格: 「ニュース音声の自動話題決定におけるワードスポッティングの性能評価」
  3. 生田 和子: 「単語共起情報を用いたテキストデータの話題決定」
  4. 井上 章: 「講演音声の自動要約のための重要文と韻律情報の関係の分析」
  5. 黒田 大介: 「アンサンブル演奏の楽器音同定と音源分離」
  6. 佐藤 可那子: 「WWWをベースにしたマルチメディア語学教育教材の開発」
  7. 嶋寺 和喜: 「音声合成のための統計的F0パターンモデル」
  8. 坪井 和弘: 「楽曲のメロディにおける調性の自動認識」
  9. 中山 知英: 「アクセント句における言語的特徴の分析」
  10. 西岡 健志: 「種々の楽器音に対する統計的手法に基づいた音程認識」
  11. 福井 哲也: 「モンゴル歌唱法ホーミーにおける熟練者と初心者の特徴比較」
  12. 山出 康介: 「音程認識のためのくし型フィルタの形状比較」

□ 1999年度 (平成11年度) 3期生

  1. 岩本 康宏: 「事例を用いてピッチパターンを生成する音声合成」
  2. 奥 まどか: 「連続音声認識を用いた論説音声の自動要約」
  3. 梶山 晋弘: 「統計的手法に基づいた音符の認識」
  4. 小口 雅美: 「連続音声認識に基づくニュース音声の話題決定」
  5. 田岡 洋平: 「自動採譜のための混合音の音程認識」
  6. 土江 由嘉里: 「キーワードスポッティングに基づくニュース音声の話題決定」
  7. 永濱 圭介: 「自動採譜のための楽器の自動識別」
  8. 萩澤 毅: 「言語モデルのための単語履歴クラスタリング」
  9. 長谷 英美: 「名詞対を使った新聞記事の話題決定」
  10. 平井 裕美: 「SPEEDを使った対話らしい合成音の作成」
  11. 前田 直子: 「英単語発音評価システムの作成」
  12. 宮崎 剛: 「標本化周波数の違いによる音程認識精度の比較」

□ 1998年度 (平成10年度) 2期生

  1. 石田 智喜: 「音声合成のための基本周波数を使った素片選択」
  2. 井上 佳子: 「キーワードスポッティングに基づいたニュース音声の話題決定」
  3. 井上 隆匡: 「連続音声認識システム JULIUS の性能評価」
  4. 井上 武士: 「音声認識を用いた情報検索システムへの入力コマンドの生成」
  5. 上神 久代: 「話題分類のためのキーワード選択」
  6. 笠原 力弥: 「仮想世界とのインタラクションのための音声認識」
  7. 加藤 大知: 「時間長情報を使ったキーワードスポッティング」
  8. 久保 正則: 「ニュース音声文に対する形態素解析ツール JUMAN の評価」
  9. 須甲 忠助: 「ニュース音声における話題内の語の重なりの分析」
  10. 中村 直之: 「波形接続型音声合成におけるビーム探索を用いた素片選択」
  11. 平井 晃: 「自動採譜のための統計的手法に基づいた音程認識」
  12. 柳ヶ瀬 裕則 「非線形伸縮を用いたイントネーションパターン比較方法の評価」

□ 1997年度 (平成9年度) 1期生

  1. 牛田 一秀: 「音声認識のための音響モデルの構築」
  2. 遠藤 英明: 「音声認識のための音響モデルの構築」
  3. 木村 邦博: 「キーワードスポッティング性能のキーワード長依存性に関する研究」
  4. 馬場 忍: 「非線形伸縮を用いたイントネーションパタンの比較」
  5. 宮井 啓吉: 「音声認識のための言語モデルの比較に関する研究」
  6. 村井 美智代: 「対話データベース作成のための話題タグ付与に関する研究」
  7. 村田 理: 「波形接続法に基づいた音声合成システムの作成」
  8. 森 篤史: 「キーワードに基づくテキストデータの話題決定」